こんばんわ。
ギャッキョウ過ぎて向こう側行きました、っていうお話です。
金縛りにあいました。
4年ぶりです。
一人で寝ていたのですが、ふと目を覚ますとドアが開く気配→廊下に気配。
気配といっても、なんというか、衣擦れの音のような、本当に具体的な感じです。足音ではないのですが。
寝ぼけていたので、
「あー、誰かきたのかなー、」
程度で考えていたのですが、良く考えれば誰かがいるはずがない。
一人暮らしですし、深夜です。
鍵を持っているのも私だけ。
「・・・!?!?」
状態になりまして、必死にて動こうとするも動かず。
声も「あーうー」状態。
把握しました。「あぁ、金縛りか。」
私自身、金縛りは極度の疲労とか緊張でなっていたので、それ自体には驚くことはありませんでしたが、「気配」を感じることは初めて。
寝室は廊下側とクローゼット(居間に抜けられる)側のドアがあるのですが、
玄関→廊下→居間→クローゼット
をウロウロしていて、私が寝ている寝室に入ってはきません。
しかし万が一泥棒とかだったらぶっ飛ばしてやらないといけないので、必死に起きようとしましたが、
いやはや、起きれない。
嫌な感じはしなかったので怖くはありませんでしたが、どっと疲れました。
部屋が荒らされている形跡もありませんでしたし、泥棒じゃないだけましですが、よくはないですね。
以前金縛りにあったときは大学受験のときですから、5年前くらいかな?もっとか。
当時は金縛り癖のような状態で毎晩なってました。
担任の先生に相談して笑われましたがw
とにかく疲労が心身ともにピークですねw
唯一睡眠まで妨害されてはかないませんw
2月中盤まで、なんとか乗り切ったら、ピークは過ぎます。
あと少し、がんばる。

私も、ファンブックを購入しました。
返信削除それとは、関係ないですが、
私は、狙って金縛りになることが出来ます。
ま、辛いだけで何の利点もありませんがねw
>コン投げさん
削除なんとも微妙ですよね、ファンブック。
狙ってできるとw
本当にいらない能力ですが、もしかしたら新しい必殺技の前触れかもしれません。
ガンガン練習していきましょうb